宮澤賢治朗誦伴奏「チュウリップの幻術」は、温かな人の輪を感じさせる会となりました。
作品を予習して、有平糖をご持参くださったお客さまもいらっしゃいました。
わたくしからは、作品解説で紹介した「「旅人のはなし」から」のラストから、皆さまに「苺」をお配りしました。
解説は、noteの2つの記事に書いた内容に基づきました。
・「チュウリップの幻術」と『アザリア』、「旅人のはなし」https://note.com/kenji_lovesong/n/n1807220b72a8
・「チュウリップの幻術」と横浜植木のカタログ https://note.com/kenji_lovesong/n/n0c47ddb43fce
